浅草三社祭とか

いってきました。ともあれ、まずは並木藪蕎麦で食事。

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板わさと、のりかけそばを喰う。

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お神輿とかいろいろ。

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水上バスにて移動。スカイタワー、アサヒビール本社、レインボーブリッジ、東京タワー。ちなみに、アサヒビールのう○こみたいなオブジェクトは、本当は火を表していて、縦に3本並べるつもりだったのが、日照権の関係でこうなってしまったらしい…

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そして、銀座に移動して買う(GUCCI)、買う(COACH)、喰う(文明堂)、見る(Apple Store)、買う(Three Four Time)、そして喰う(唐人凧)。

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そして、今日の戦利品。

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以上、満喫!

中華街に行ってきた

毎年父親の誕生日付近に中華街にいく習わしになっております。
(習わしというか、親父に何食べたいか聞くと、毎回中華街と答えるだけなんだけど…)

ということで、食べたものを記録しておきます。@萬珍楼

  1. 四色前菜
    一品目で、みんながっついたため、写真はありません
  2. アワビとふかひれスープ
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  3. 竹の子煮込み
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  4. 鮑のオイスターソース
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  5. 窯焼き北京ダック薄皮包み
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  6. 国産牛ヒレ肉とピーマンの細切り炒め
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  7. マーボー豆腐
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  8. 大山鶏つゆそば
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  9. 五目炒飯
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  10. 苺とマンゴのチャイナトライフル
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  11. ライチレアチーズケーキ
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おしまい。

Google waveに招待されました

まだ、本格的には使い始めてないですが、わくわくしますね。当然のことながら、インターフェースもドキュメントも英語オンリーなので、英語の海でおぼれることになりそうです…

招待枠もあるけど、今回は8人しか招待できない上に、招待してもすぐ反映されるわけではなさげ。

とりあえず、今のうちに慣れておくべし。

FFCCCBが微妙すぎて・・・

前情報から微妙な空気が漂っていましたが、予約キャンセルし忘れて買っちゃいました。

このゲームとりあえず、剣も魔法も(ごく一部でしか)使えません。とりあえず、街の人もモンスターもオブジェクトもWiiリモコンのポインターでつかんで、リモコンふって投げるという単純明快なシステムです。

ごく一部の例外を除いて、街の人との会話もほとんどありません。上記のシステム使っていたずらすると感情が変わったりはしますけどね。(例えば、女子更衣室の扉をあけると中にいた女性が怒ってとびかかってきます。)

ストーリーも悪くないし、自由度が高いのもいいんだけど、FFの名前を冠していてこのゲーム性じゃ、敬遠されるのも仕方ないですね。

初日の実売も2.6万本(by 忍之閻魔帳)と振るわなかったようです。

Googleが新プログラミング言語「Go」発表だって

Googleの新しいプログラミング言語Go == Python(開発が速い) + C++(実行速度が速い)

しかし、皆さん手を出すのがお早いですね。

早速 Go 言語を試してみる!
なんか Go で書くのが流行ってるみたいなので

自分もあとで何か書いてみよう。

Xperia X10 – Sony Ericsson

Xperia™ X10

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コードネームRachaelで知られるソニエリ初のAndoroidスマートフォン。すっげーほしいっす。

480 x 854のTFTタッチスクリーン。810万画素のカメラ。1GhzといわれるCPU。そしてAndroid。

噂どおりdocomoから出るといいなぁ。11月10日のdocomo冬モデル発表会に期待。

Google App Engine(Python) 準備編

いまさらながらにGoogle App Engine(以下 GAE)に手を出してみました。データストアや、認証機能(Google Apps for Your Domainの認証機能も含む)といったGoogleのインフラが利用できるなど、なにかと便利なGAEですが、今回はGAEを利用するための準備作業を、環境面と知識面に分けて整理してみました。

環境編

まずは開発環境を整えましょう!

  1. Python2.5 (Download)

    まずはPython本体がないとはじまりません。GAEは2.5系で動いているらしいので、2.5系の最新版をインストールしましょう。

  2. PyScripter (Download)

    Pythonスクリプト編集用です。今回のケースではIDEとしての機能はほとんど使わないので、なんでもいいのですが、コード補完目的で利用しています。

  3. Notepad++ EUC-JP対応版(Donwload)

    高機能なテキストエディタです。htmlテンプレートとcssの編集用に利用しています。これも使い慣れたテキストエディタならなんでもよいでしょう。

  4. Google App Engine アカウント登録(アカウント登録)

    GAEを利用するにはアカウントが必要です。登録しておきましょう。登録時に携帯電話のメールアドレスに認証コードが送られてきますので、携帯電話が必須です。1アカウントで10個までアプリケーションが登録できます。

  5. Google App Engine SDK for Python(Download)

    GAE用のSDKです。この中に、開発用の簡易Webサーバやらデプロイ用のスクリプトが入っています。

  6. 環境変数PYTHONPATH設定

    Pythonは、スクリプトをImportするとき環境変数PYTHONPATHの下を探しにいきます。ですので、Google App Engine SDKに含まれるPythonスクリプトがあるディレクトリ(通常にインストールした場合は、C:\Program Files\Google\google_appengine)をここに登録しておくと何かと便利です。

知識編

次は必要な知識を蓄えましょう。

  1. Pythonに関する知識

    Pythonで処理を書きますので当然Pythonの知識が必要です。若干古いですが、全体像をてっとり早くつかむには、[Python チュートリアル]がよいでしょう。あとは必要に応じて、[Python ライブラリリファレンス]を参考にするとよいでしょう。

  2. Google App Engineに関する知識

    GAEに関してもまずは、手っ取り早く概要をつかむために、GAE公式の[スタート ガイド: Python]を一読するとよいでしょう。あとは必要に応じて[デベロッパー ガイド]の情報を参考にするとよいです。ただ、GAEのデータストアは、通常のRDBとは大分扱いがことなるので、[Python Datastore API]あたりはあらかじめ一読しておくとよいでしょう。あとは、[Google App Engine 記事]あたりも、いろんなノウハウが記事にされているので、大いに参考にすべきです。

  3. Djangoに関する知識

    GAEでは、PythonのWebアプリケーションフレームワークであるDjangoが利用できます。少なくともビジネスロジックとViewを切り分けられるテンプレートあたりは使ったほうが便利です。ということで、[Django テンプレート言語]は頭に入れておいたほうがよいでしょう。

  4. HTMLに関する知識

    いうまでもなくHTMLは必須です。まずは、[ごく簡単なHTMLの説明]あたりで、HTMLの構造ぐらいは俯瞰しておいたほうがよいでしょう。ブロック要素とインライン要素の区別ぐらいはつけておかないと、CSSでデザインをするときに色々苦労すると思います。あとは、[HTMLクイックリファレンス]あたりで必要に応じてみていけばよいと思います。

  5. CSSに関する知識

    見栄えを考えるならばCSSの知識もはずせません。こちらも、[HTMLクイックリファレンス]あたりで必要に応じてみていけばよいと思います。

  6. JavaScriptに関する知識

    当面はJavaScriptのことは忘れましょう!

あとは実践あるのみです。

Dropboxはやっぱり便利

ブックマーク、写真、連絡先など共有すると便利なものはいろいろあります。それぞれいろんなサービスがありますが、Dropboxはファイルの共有ができるサービスです。特定の人との共有もできますが、私はもっぱら個人での複数端末間での共有に使ってます。

Dropboxの特徴

Dropboxと他のファイル共有(あるいはストレージ)サービスとの違いは、UIバージョン管理機能だと思います。専用のソフト(Windows,Max,Linux対応)をインストールして、アカウントを作ったら、あとは、指定した特定のフォルダにファイルを突っ込むだけで、裏側で勝手にオンラインのストレージ上に同期してくれます。何も意識させない(≒余計な手間を増やさない)UIの作りは素敵です。しかもバージョン管理機能まであるので、以前のバージョンのファイルを見たくなっても、簡単にみることができます。

また、専用のソフトをインストールできない環境で利用したい場合でも、アカウントさえあれば全ての操作がWebのインターフェースでできるので心配いりません。

容量は、無料だと2GBまで。$9.99/monthか$99/yearで50GBまで増やせます。個人的には、大容量のファイルや、家の中でさえ共有できればいいものは家庭内NASで共有しているので2GBで十分です。

Dropboxのインストール

Dropboxのサイトにいって、Downloadボタンを押せば、インストーラーがダウンロードされるので、指示に従いながら、アカウント作成まで進めればよいです。

インストールが終了すると、WindowsであればMy DocumentsあたりにMy Dropboxフォルダができているはずです。このフォルダにファイルを突っ込めば、あとは勝手に同期されます。

個人的には、手放せないサービスの双璧の1つです。

Microsoft Bluetooth Notebook Mouse 5000

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これBluetooth対応のワイヤレスマウスです。EeePC用に買いました。単4乾電池2本で動きます。Bluetoothのみの対応ということで、Bluetoothが比較的流行っていない日本では発売されてません。オークションにて4,505円で購入しました。

クリック・ホイールともに良好。大きさもほどほどでEeePCには丁度いいです。

しかし、いまさらながら、私写真とるの下手ですね…

WiiとPSP

DSが長期出張中なので、最近はWiiとPSPしか稼動してません。年末で帰国して以来、新規で手をつけたソフトは以下のように、Wii2本、PSP1本+αといったところです。

[Wii]428

428 ~封鎖された渋谷で~(特典無し)

 
人生初サウンドノベルです。渋谷を舞台に絡みあう複数人のストーリーをうまく導いてエンディングまでもっていくわけですが、途中からストーリーに引き込まれて一気にクリアしてしまいました。ただあえて言えば、活字中毒者としては、これが仮に小説であったとしても引き込まれていたでしょう。

[Wii]ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード

ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード

こんなゲームです。これは前作のファミリースキーに続いて買ってみました。雪山箱庭ゲームです。結構雰囲気でてますし、Wiiの操作体系にぴったりです。長時間熱中してやるタイプのゲームじゃないですが、暇なときにつまむには丁度いいです。私は、バランスボードをもってませんが全然問題ないです。前作で唯一不満だった、ゲレンデの狭さ(?)も雪山が2つに増えたので満足です。

[PSP]無双OROCHI 魔王再臨

無双OROCHI 魔王再臨

言わずと知れた無双シリーズです。真・三国無双1,2,3,4、戦国無双1,2とやってきて久々の無双です。真・三国無双1をPS2で初めてやったときは偉く感動したものですが、今や携帯機でここまでできるんですね…ボリューム的にも、無双的にも文句ないです。長いこと私のストレスを軽減してくれるゲームとなることでしょう…

[PSP]真・三國無双 MULTI RAID

真・三國無双 MULTI RAID(マルチレイド) 特典 特製ストラップ付き

本日より、PlayStation®Storeにて体験版が配布されているようでしたので少しだけやってみました。無双とモンハンをあわせた感じを想像してましたが、少なくとも操作感覚はこのどちらとも違いますね。雑魚が結構群がってくる上に、どちらのゲームよりもスピード感があって爽快です。これで協力プレイや対戦が面白ければ、化けそうですね。製品版も買ってみることにします。